盛り上がって参りました。

  • 2013.09.10 Tuesday
  • 23:45
 
うわぁぁぁ〜〜〜!!(>_<)
気付けばソングライン開催9/22まで、もうあと2週間を切ってるやないですかぁぁぁーーー!
あっと言う間に過ぎ去った夏の日に、甘い思い出ひとつも残せなかったのが悔しすぎます、カメラ班ai-berryです。

さて、皆さん。(Jun Hamamura風)
先日発表されましたタイムテーブルはチェックしていただけましたでしょうか?

http://www.songline.jp/

自慢じゃないですがワタクシ、もうすでに120回くらい見直しましたよ!
というのも、実はこのタイムテーブル、私達カメラ班にとってもすごく重要なモノなのです。

ソングライン実行委員会には、「ボランティアスタッフにも、まずソングラインを楽しんで欲しい!(特に当日は猛烈に忙しいけども、それでも出来る限り!)」という考えが大前提にあります。
なので事前の手書きポップ作りや横断幕作り、近隣ポスティング作業等々を企画してたりするわけですが(文化祭のノリですね♪)、それはもちろんカメラ班に対しても同様であります。

撮影場所の割り振りをする際、一番シンプルなのは「1ステージ張り付き」(最初から最後まで、あるいは午前・午後などの長時間1人で1つのステージを撮り続ける)なのですが、ソングラインには多種多様なステージが4つもあるんだもの〜〜広い敷地内にたくさんのお客さんがいらしゃってるんだもの〜〜せっかくだから隅から隅まで、全部撮って回った方が楽しいよね!ね!
ってことで、タイムテーブルをもとに各人のスケジュールを作成、だいたい1〜1.5時間ごとに移動して撮影、移動して撮影、最終的にすべてのステージを網羅するという方法をとっています。

今までご来場くださったことのある方はご存知かとは思いますが、会場の長岡天満宮は階段および坂道のUP&DOWN満載の広い敷地でして、その中を一日中、重いカメラ機材を担いで移動の繰り返し(時間のない時は駆け足、やまぶし並み。)は、はっきり言ってめちゃめちゃしんどいです。
私なんか毎回、当日の打ち上げでは力尽きて白目、もうタメ息しか出まへん〜状態になります。
けど、それでもやっぱり、この方法が一番良いと思うんですよね。
カメラマンは記録するだけの機械ではないので。
会場を自分の足で周り、自分の目で、耳で、肌で感じたイベント全体の温度を写真という媒体に保存して、未来(この「未来」にはまだ見ぬ貴方も含まれています)に伝える。
それがこういうイベントにおけるカメラマンとしての「楽しみ」じゃないかと・・・
個人的にはそう思ってるんですけど。どうだろうエブリワン?

と、長々と言い訳(笑)をしておいて、今年もカメラ班の皆には会場内を存分に楽しんで(=走り回って)いただけるスケジュールをご用意いたしました。
足腰鍛えて挑んでね☆

そして当日、会場にお越しくださる皆さま。
深ミドリのソングラインTシャツにカメラを担いで会場内をそそくさと走り回るやまぶし(←違)、それが我ら、ソングライン公式カメラマンでございます。
あちらこちらにレンズを向けます。
お客様の笑顔が大好物です☆
そうして私達が撮影しました、客席を含む会場内の映像・写真は、ソングラインの魅力をたくさんの方に伝えるため、公開されることがあります。
肖像権などナーバスな問題の多い昨今ですが・・・
どうぞ予めご理解の上、ご来場いただければ幸いでございます(´▽`)
よろしくお願いいたします!

  • 0
    • -
    • -
    • -

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << May 2019 >>

    selected entries

    categories

    archives

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM